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事故物件は物件内において、殺人、自殺、自然死、病死等の過去があったものを指します。

お気付きかと思いますが、事故物件は心理的瑕疵物件に当てはまります。

 

何をもって事故物件に定義されるかと言うと、【死亡】を伴うということになります。

ここで、事故物件における【死亡の線引き】について、下記で説明していきます。

 

・殺人  ※該当

・自殺  ※該当

・自殺未遂→搬送先の病院で死亡  非該当※痕跡が残っている場合は該当

・火災→死亡者なし  ※該当

・病死→事件性なし  非該当

・老衰死  非該当

・孤独死→自殺、事件性なし  非該当※遺体の状態によっては該当

・精神病者が居住→入院先の病院で死亡  非該当

・居住者が物件外で殺人等の重い罪を犯した  ※該当

 

事故物件に該当するか否かは、

死亡だけでなく【自然死か人為的な死か】で線引きする必要があるのかもしれません。

もちろん場合によっては変わる事もあります。

 

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