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事故物件を見分けるポイント

事故物件かどうかを見分けるポイントはズバリ4つ!

順番にご紹介いたします。

 

①家賃が明らかに安い

数千円の場合では見分けることができませんが、数万円~数十万円の単位で明らかに相場より家賃が安い場合は事故物件の可能性が高まります。

殺人事件が原因である場合など、借り手がつかない状況ですと家賃は驚くほど大幅に安くなります。

 

②定期賃貸契約になっている

定期賃貸契約とは、更新できない契約となっています。

事故物件の場合、契約期間を短く設けて、その期間家賃を下げる傾向にあります。

そのため、定期借家契約が終了後に通常の家賃に戻すために定期借家契約になるとが多いのです。

 

募集の際大家さんが一定の賃貸借期間を定め、一般の賃貸契約とは異なり契約期間満了によって契約が終了し、退去(解約)することになります。

借りた側は、いったん契約したら期間中は必ず借り続けなければならないということが前提になっているので、期間内の途中解約は原則不可能となります。

 

③部屋が部分的にリフォームされている

殺人や自殺など、その部屋の1部分のみ汚れてしまった場合、その部分だけをリフォームすることが考えられます。なぜここだけ…?といった違和感がある場合等はすぐに質問するようにしましょう。

また、古い物件なのにその1室のみキレイにリフォームされている場合も注意が必要となります。

 

④建物名が変わっている

殺人事件などがあった場合には特にニュースになっていることも多く、建物の名前を変更するオーナーさんがほとんどだと言えます。

ニュースなどで建物の外観がさらされてしまった場合には外観の色を塗り替え色を変えてしまうことも考えられます。

 

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