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真夏の孤独死|事故物件・訳あり物件情報センターブログ

夏の時期に孤独死などにより

発見が数週間遅れた場合、

おそらく隣の方の部屋にも臭いは

入り込んでいるはずです。


孤独死の場合死体がなぜ見つかるかというと

臭いが原因の場合が圧倒的に多く

近所の方の通報で発見されることが大半なのです。




夏場だと亡くなって2~3日で

周囲が通報したくなるレベルの

死臭がすることもあります。


高齢者は働いていない方が多いので

発見が遅れがちです。


しかし、1人暮らしの会社員の場合でも

たとえば金曜日に亡くなると

会社の同僚や上司がおかしいなと

訪ねてくるのは早くても5日後位になります。


人の原型はありますが、全身腐乱で

DNA鑑定などをしないと

身元が分からない状態の事も・・・


ミイラや白骨死体よりも夏場の

腐乱死体のほうが状態はひどいのです。




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東京都港区新橋5-10-8

一般財団法人 住宅再生支援協会

 フリーダイヤル0120-260-119

相談員 渡邉

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