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孤独死は「告知しない」?|事故物件・訳あり物件情報センターブログ

孤独死は入居者に「告知しない」が業界慣行?

真夏の死体発見直後の事故物件


わずか数日で周囲が通報するぐらい

強烈な腐臭を発する孤独死。


そのような物件でも次の入居者には

告知せずに貸し出されることも・・・



自殺、他殺、事故死など死にまつわる様々な事故物件。


その中でも、真夏に多く発見されるのは

熱中症などが原因による孤独死。


事件性がないため死体が長く放置されがちで

発見までに数か月かかることもあります。


その多くは隣人が死体やごみの異様な臭いで通報し

発見されるケースが多いのです。


その孤独死物件の不動産業者の

取り扱いはどうなっているのか?


現場の「死臭」とはどの程度の物なのか?



その実態をご紹介していきたいと思います



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神奈川県横浜市戸塚区品濃町542-6

一般財団法人 住宅再生支援協会

 フリーダイヤル0120-260-119

相談員 渡邉

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