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住宅再生支援協会スタッフブログ

事故物件・訳あり物件

「事故物件・訳あり物件」という用語に明確な定義はありません。


広い意味では、住宅ローン破綻、

所有会社の倒産など、売却理由としての

「金融事故」を含める場合もあるでしょう。


しかし、不動産取引において

一般的に「事故物件」と言えば、

建物内での自殺や他殺、火災による焼死、

不審死、事故死など、人の死亡にかかわる

事件があった場合を指します。


病死や老衰による死亡でも

長期間発見されずに腐乱したような場合、

あるいは死亡原因が不明でも敷地内で

死体が発見された場合、

敷地内で凍死体が発見されたような場合も

事故物件となります。このような物件は

「心理的瑕疵物件」とも言われます。


また、過去に大雨による

床下・床上浸水があった建物、

地震による損傷、雨漏りや白アリ被害のある建物、

地盤や土壌に問題のある敷地などで、

その問題が解消していないものを含めて

「事故物件」とする場合もあります。




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東京都港区新橋5-10-8

一般財団法人 住宅再生支援協会

 フリーダイヤル0120-260-119

相談員 渡邉

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