東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県エリアの事故物件・訳あり物件情報センター

住宅再生支援協会スタッフブログ

事故物件の増加


近年事故物件訳あり物件と呼ばれる物件が

増加しています。


その最大の理由が

一人暮らしのお年寄りの孤独死】です。


発見までに時間がかかるというのも

大きな問題です。


孤独死の第一発見者は以外にも

家族や友人、近所の人たちではなく

大家さんや不動産管理会社の場合が多いのです。


家賃の支払いが遅れていて何度連絡しても

応答がないから自宅訪問して

マスターキーでドアを開けた際に

発見されることがほとんどです。


そのため家賃を前払いしていたり

自動引き落としにしていた場合は

発見が大幅に遅れます。


男性の未婚率に加え、熟年離婚も増加傾向。


都市部での近所づきあいの過疎化や親子関係の

希薄化も加わり今後はより一層孤独死の

発生件数が増加していくことが予想されます。


こういった孤独死や発見の遅れを

防ぐためにも遠方に住んでいる親族や

友人にはたまに連絡をしてみることが大切ですね。


しかし、中には突発的な病気で

亡くなられてしまう方もいらっしゃいます。


私どもはそういった物件の再生・流通を

専門に活動させていただいております。


物件の売却でお困りの方、またはオーナー様が

いらっしゃいましたらいつでもご相談ください。




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東京都港区新橋5-10-8

一般財団法人 住宅再生支援協会

 フリーダイヤル0120-260-119

相談員 渡邉

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事故物件のご売却でお困りの方はご相談下さい。

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