事故物件の売却でお悩みなら | 事故物件・訳あり物件情報センター

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県エリアの事故物件・訳あり物件情報センター

事故物件とは、告知義務のある不動産のこと

告知義務のある不動産のことを一般的に「事故物件」と呼んでいます。

告知物件とは、嫌悪すべき心理的瑕疵のある下記のような物件です。

  • 近隣にお墓がある物件
  • 同じマンション内で過去に事件のあった物件
  • 近隣に工場があり、時間帯や風向きによっては煙がくる物件
  • 自殺や死亡事故、孤独死などがあった物件
  • 過去に火災や水害による被害のあった物件
  • 近隣に指定暴力団組織、宗教施設が存在する物件
  • 火葬場やゴミ処理施設などの嫌悪施設が近在する物件
  • 登記簿謄本に記載された権利関係がややこしい物件

このように、①物理的瑕疵②法的瑕疵③環境瑕疵④心理的瑕疵がある物件は、通常の不動産取引では流通しにくい状況があります。事故物件情報センターでは、このような事故物件専門の売却、購入を サポートしています。

事故物件の売却方法

事故などが起こった後に、多くの方はなかなか気分的には手をつけようとは思わないものです。

これまでもご売却のご相談を受けた中には、親や子供が所有するマンションや一戸建てで亡くなった後に、活用する予定はないが売却にも踏み出せなかったというお客様も数多くいらっしゃいました。

また、一般の不動産会社に売却の相談をしたが、事故物件であるため積極的に広告や販売活動をしてもらえないケースもありました。

当サイトでは事故物件・訳あり物件を専門として売却応援、物件情報を提供しています。
その点に関しては専門性を有しているため、ご家族や所有者様のお気持ちにも最大限配慮しながら進めさせていただきます。

事故物件・訳あり物件のご売却を通じて、みなさまの精神的負担、経済的負担を和らげるサポートをしたいという設立理念のもとご対応させていただきます。

事故物件の売却、ご相談ください!

事故物件のご売却でお困りの方はご相談下さい。

売りたいけど、困っている方は今すぐご相談を!

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事故物件の購入情報

事故物件情報センターは、告知義務のある不動産情報を集めております。
一般的に、何らかの瑕疵があるため、通常の価格よりも20~30%安くなっている物件も多いのが特長です。

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訳あり新着物件情報

  • 中古住宅

大網白里市細草

  • 価格:790万円
  • 間取り:2LDK
  • 専有面積:51.34㎡
  • 土地面積:380.16㎡
詳細ページはこちら

ご利用者様の声

千葉県千葉市の事故物件売却に関するご相談をいただきました

職 業 会社員
家 族 独身
ご相談理由 お父様が自宅で自殺され、その物件を売却したいとのことでご相談いただきました。

«お客様の声»

正直に言って最初は「事故物件・訳あり物件の専門家」と言うことをあまり信じていませんでした。しかし、自分は父親が自殺して誰も住まなくなった千葉県千葉市の実家をどうしても早急に売却したくて、事故物件・訳あり物件情報センターに相談してみました。直接担当の方と会ってみると、事故物件に関する専門的な話や、今後自分が取るべき行動をとても分かりやすく説明してくださるなど、親切なサポートをしていただきました。たまたまインターネットで見つけて相談したのですが、今となっては事故物件・訳あり物件情報センターに相談してみて本当に良かったと感じています。

«担当者からのコメント»

この度は当センターをご利用いただきまして、誠にありがとうございました。 最初はみなさん事故物件の売却ということでとても不安に思われますがそれはしょうがないことだと思います。当センターといたしましてはその不安を一刻も早く取り除けるように日々全力を尽くしております。 おかげさまで事故物件・訳あり物件情報センターは、東京・神奈川・埼玉・千葉など関東圏にお住まいで事故物件に関するお悩みの方からこれまで150件以上ものご相談を受けてきました。これからも皆様のご要望に応えられるよう、事故物件・訳あり物件の専門家だからこそできるサービスを常に追求して参ります。


神奈川県川崎市の事故物件売却に関するご相談をいただきました

職 業 元会社員
家 族
ご相談理由 共用部分で自殺があったマンションの一室を売却したいとのことでご相談いただきました。

«お客様の声»

定年退職を控え、定年後は川崎の家を売却して田舎に引っ越そうかなと考えていた矢先に住んでいたマンションの共有部分で自殺がありました。不動産会社を経営する知人に相談したところ、たとえ共有部分での自殺であったとして告知義務があること、そして告知義務のある物件を売却する場合は通常の不動産会社ではなかなかしっかりとした対応ができないことを聞かされました。彼の勧めで事故物件・訳あり物件情報センターに相談しましたが、結果としてはそれが正解だったと思います。自宅の売却の相談をすると懇切丁寧に対応してくださり、買い手もすぐに見つけてくださりました。

«担当者からのコメント»

この度は大切なお住まいの売却をお手伝いさせていただき、誠にありがとうございました。今回のように、マンションの共有部分での事故や、事件があった際にその物件の売却にお困りになられる方は決して少なくはありません。万が一告知義務のある物件を売却されることになった場合は、今回のケースのように、その道のプロにご相談されることをおススメいたします。 また、今回は当センターをご友人からご紹介いただいたとのことですが、ありがたいことに最近今回のように当センターの紹介を受けて相談に来られる方が増えてきました。これからも東京・神奈川・埼玉・千葉など関東圏にお住まいのみなさまの期待に応えられるよう、事故物件や訳あり物件に関する専門家として全力でみなさまのサポートをさせていただきます。


神奈川県横浜市の事故物件売却に関するご相談をいただきました

職 業 会社員
家 族 妻・子供(小学生)
ご相談理由 お母様が自殺されたご自宅を売却したいとのことでご相談いただきました。

«お客様の声»

とにかく家を売却できてよかったです。ひとりで暮していた母が自殺し、実家が空き家になりました。自分が現在実家のある横浜を離れて東京で旦那と暮らしているため、実家を売却することに決めました。最初は別の不動産会社さんに仲介のお願いをしていましたが、1年近く経ってもなかなか買い手が見つからず、その不動産会社さんからは実家が古いことと、事故物件であることを理由になかなか売れないと言われました。そんなときにたまたま知った事故物件・訳あり物件情報センターに問い合わせたところ、なんとか売却に繋がりました。今はとにかく売却できてホッとしています。本当にお世話になりました

«担当者からのコメント»

この度は当センターをご利用いただきまして誠にありがとうございました。 お客様の喜びにつながる仕事ができてうれしく思います。事故物件・訳あり物件情報センターでは事故物件や訳あり物件と呼ばれる告知義務のある物件に関するお悩みを持つ方を全力でサポートさせていただきます。東京、横浜、川崎など関東圏で事故物件にお困りの方はどうぞお気軽に当センターまでお問い合わせください。


お客様の声

一般財団法人住宅再生支援協会は事故物件・訳あり物件の流通を応援します!

一般財団法人 住宅再生支援協会は、いわゆる「事故物件」の流通を促進し、不幸にして、その様な状況にある所有者様、及び関係者様のご相談から売却、将来的なご提案、問題の解決を目的とし設立しました。
当協会は全国の事故不動産の調査と売買をスムーズに行い、不動産事故物件の売買を促進することで、ひいては中古住宅市場の活性化につなげていきます。

現在、不動産取引の際に告知義務を有する物件、いわゆる「事故物件」が急増しています。
告知義務を有する物件とは、過去に事件や事故死、住宅火災があったり、近隣に宗教施設や暴力団施設、墓地など、不動産購入や賃貸入居に当って心理的不安のある物件のことを指します。
今日、不動産購入、売却に対する価値観の多様化に伴ない事故不動産に対する考え方は変わりつつあります。

不動産事故物件の所有者様、関係者様の精神的サポート・売却サポートに専門性が求められる一方で、事故物件でも購入意欲をもつ方が増えて参りました。
当協会は事故物件を売却したいお客様の情報を一元化して情報発信することで、これらの方の架け橋になることを目指します。

当協会は事故不動産流通活性化を担う運営団体としての誇りを持って、専門として活動する特色を生かし調査研究し、これからの中古住宅及び事故不動産に対する考え方の提案、また当協会の活動を通じ、日本経済の中心でもある不動産流通、中古市場の発展と、地域に優しい環境づくりに貢献できるよう活動して参る所存です。
日本経済を元気にする、一助になれたらと思います。

メディア掲載情報

  • 2015年6月25日号「女性セブン」に紹介されました!
  • 2015年4月14日号「別冊SPA」で特集されました!
  • 2013年9月28日~2015年2月7日に渡ってTBS系列「噂の現場直行ドキュメン ガンミ!!」で5度放映されました!